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動作環境をご確認ください。動作チェックページ「https://v2.nex-pro.com/live_check」※推奨ブラウザ:Googlechrome Googlechromeは、以下URLよりダウンロード可能です。 https://www.google.com/intl/ja/chrome/---------------------------災害時の電力確保やエネルギー利用の見直しが求められる中、従来の発電機や蓄電池に加え、新たな選択肢として注目されているのがEVの電力活用です。本ウェビナーでは、EV充放電器およびV2X(Vehicle to X)の基本的な考え方から、施設における具体的な活用イメージまでを整理します。EVは単なる移動手段にとどまらず、電力の供給・調整に活用できる可能性を持っています。しかし一方で、どの範囲まで実用的なのか、既存設備とどのように組み合わせるのかといった点は、検討段階の企業にとって分かりづらい領域でもあります。本セミナーでは、施設全体の電力構成(特に三相設備)を踏まえた活用の考え方や、無理のない導入イメージについて、現実的な観点から整理します。BCP対策の観点での電力確保、EV導入の次のステップとしてのエネルギー活用、将来を見据えた電力運用の方向性など、幅広いテーマに対して理解を深めていただける内容です。■こんな方にオススメ・BCP対策の見直しを検討している企業・EV導入を進めているが活用に課題のある企業・施設の電力運用を改善したい企業・将来のエネルギー活用を見据えて情報収集中の企業■アジェンダ・はじめに・施設における電力確保とBCPの整理・EVを取り巻く変化と新しい選択肢・V2Xという考え方と活用イメージ・まとめ・質疑応答■講師よりEVを活用した電力の使い方は、まだ発展途上の分野でもあります。本ウェビナーでは、V2Xの基本とともに、現在実現できる範囲や導入の考え方について、現実的な視点でご紹介します。 開催概要                          会期        2026年7月30日(木) 14:00~14:50   形式      ライブ配信セミナー  参加費  無料※競合企業および個人事業主の方、もしくは対象外と判断させていただいた方は、ご遠慮いただく場合がございます。※プログラムは都合により変更になる場合がありますので予めご了承ください。講師         新電元工業株式会社 営業本部ソリューション営業推進部商品戦略課 係長・主査  齋藤 裕介  お問い合わせ   新電元工業株式会社 セミナー事務局newsletter@shindengen.co.jp
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